深夜保育の整備と共稼ぎ家庭の支援。深夜保育の整備と食育、病児保育など民間の力を生かした保育行政を実現します。
1.割安でかつ安心できる「深夜保育」を一層充実したものへ。
2.駅前保育園と幼稚園の質の拡充を訴えます。
3.子育ての経験豊富なお母さん方の力を、子育て支援のなかに活かす政策を。
多摩市の合計特殊出生率 0.99から全国平均並みの1.25へ
私の両親もサラリーマンと保育士の共稼ぎでしたし、私自身これから子育てを迎える世代です。だからこそ子どもが寂しい思いをしないように、また働く両親が安心してがんばれる支援体制を作ります。
地震にドキドキしない町を作ります。住んでいてホッとできる「多摩」目指して、災害対策と防犯体制を強化!
1.地域危険度調査で関戸、桜ヶ丘、落合、東寺方の一部が「避難」の項目で2−3レベルの危険と認定(東京と地域危険度調査より)。上記地域の避難危険度を最低レベルの1へ
2.大規模災害発生時には多摩市内でも10,804名が帰宅困難者に。食糧備蓄や医療体制の整備を更に進めます。
バス停や駅からご自宅までの街灯の整備や、公園に点在する暗い茂みの除去に力を注ぎます。さらに地元コミュニティや行政と連携し、空き巣被害と交通安全対策を徹底します!
1.空き巣被害 年間70件→56件へ20%ダウン。
2.刑法犯 3516件(うち殺人、放火など凶悪粗暴犯167件)→2812件
3.交通事故 1201件(死亡事故8件)→960件へ
遠藤ちひろは、地球環境を守るための(京都議定書の目標を達成)国民的プロジェクトチームマイナス6%運動に参加しています。会員番号 153761
家庭ゴミ有料化についても、所得が少ない方への配慮を条例に盛り込むよう活動していきます。また導入後に排出抑制が継続してなされないならば、一定期間を区切っての見直しも付帯条項として盛り込むよう主張します。
環境を守るための「家庭ゴミ有料化」が単なる増税にならないよう、厳しく監視し続けます!
これからは自治体もハコモノではなく、人のつながりや優しさなどソフトパワーの時代です。公共施設の立派さや、ショッピングセンターの数ではなく、環境政策と治安のよさ、安心できる街づくりをおしすすめ「多摩に住みたい」という若いお父さんお母さんを全国から多摩に引き寄せます。
またペットと人間が共存できるまちづくりを進め、国立や自由が丘、武蔵野に負けない多摩ブランドの名を響かせます。